アウトドアで米焼酎を楽しむ!「アルミパウチねっか」に吞兵衛キャンパーもニッコリ
2025年07月11日 12:00
抜粋
夏場でも夜は冷えることもしばしば。そんな時は冷たい風に吹かれながら、温かい一杯をゆっくり味わうのが至高である。そんなシーンにオススメなのが、テンマクデザインとねっか奥会津蒸留所が手がけた「アルミパウチねっか」シリーズ。
割れないアルミパウチに詰めた100mlのサイズ感は、アウトドアでも扱いやすく、ラフに扱っても問題ナシ。只見町産の米焼酎を、キャンプや釣り、登山の相棒として気軽に持ち出せるのは嬉しい。手軽さと本格的な味わい、その両方をアウトドアで楽しむ。吞兵衛キャンパーは特に必見のアイテムだ。
割れない・コンパクト!アウトドア仕様の頼れるパウチ

米焼酎と言えば瓶か紙パック。瓶をアウトドアに持ち出すのはリスクがあるし、紙パックとなると500mlや2Lサイズなど一晩で飲み切れる量を選ぶのが意外と難しく、持ち帰りを考えるとつい避けがちになってしまう。
「アルミパウチねっか」はその名の通り、瓶ではなくアルミパウチ。アウトドア好きには、この割れない上に丈夫な安心感が嬉しい。容量は100mlとお手軽で、クーラーボックスやザックの隙間にもスッと収まる。
4つの味わいでどんなシーンにも寄り添う一杯を

「アルミパウチねっか」シリーズは全4種類。めごねっか(Alc.20%)は、軽やかな飲み口でお燗にしても美味しい。ねっか(Alc.25%)は華やかな吟醸香を持ち、料理との相性が良さそう。ばがねっか(Alc.25%)は、通常のねっかよりも高い吟醸香を感じられる。ねっか44(Alc.44%)は、氷温でキリッと冷やしてストレートで飲むのも良い。瓶や紙パックではなく、アルミパウチならではの飲み方が楽しめる。
只見町の風土とともにアウトドアへ

福島県只見町の自然豊かな田んぼで育った酒米を、自社で蒸留して造られる米焼酎。只見町の恵まれた水と空気、雪深い冬が生む独自の風土を感じさせる味わいがある。
アウトドアギアを生み出すテンマクデザインと、只見の自然を愛するねっか。二つの想いが重なり、このアウトドアに似合うアルミパウチを企画した。米焼酎を、どこでも持ち出して自然とともに楽しむ。そんな発想が、この製品には込められている。
手軽さと本格さを両立する…これがパウチの魅力

価格はめごねっか・ねっかが税込440円、ばがねっかが税込550円、ねっか44が税込600円。キャンプや登山、釣りの最中でも、いつでも気軽に持ち出せる手軽さがある。だが、触れ込み通りであれば味わいは本格的。お燗にしたり、冷やしてストレートで飲んだり、氷温や炭酸割りなど、試し方は自由自在だ。景色を眺めながら飲むこの一杯が、アウトドアの夜を少しだけ豊かにしてくれるかもしれない。















