野口健さん、富士山で2度救助の中国籍学生に私見「名前の公表ぐらいしてもいい」
2025年05月08日 11:00
抜粋
1: アウトドア名無しさん 2025/04/30(水) 09:46:39.92 ● BE:178716317-PLT(24456)

アルピニストの野口健さんが4/29、自身のX(旧ツイッター)を更新。
中国籍の20代男子大学生が富士山で2度救助された件について、「名前の公表ぐらいしてもいいのでは」「この学生に記者会見してもらいたい」と私見をつづった。
男性は26日午後に富士山8合目付近で下山困難となり、静岡県警山岳救助隊に救助された。しかし男性は4日前にも富士山で救助されていて、26日は前回救助された際に置き忘れた携帯電話を探しに戻ったという。
野口さんは、「これは日本は試されているとみたほうがいい。あらゆる手段を屈指し(お得意の拡大解釈でもいい)なんらかしらかのペナルティーを化さないとこの手の出来事が後を経たなくなる。遭難者の名前の公表ぐらいしてもいいのではないか。植村直己さんの遭難時、日本中のメディアが実名で報じたではないか(ちょっと屁理屈)」と私見をつづった。
さらに「個人的にはこの学生に記者会見をしてもらい何故にそのような行動にでたのか説明して頂きたい」と続け、
「彼にも言い分があるでしょうし、一方的に批判されているのならばアンフェアという事になる」と思いを記した。
「それはそうと、まず行うべきは県警によるレスキューでも救助費用を請求できるにすること。ヒマラヤ(ネパール)のヘリレスキューも基本、民間ヘリ。
警察のヘリが登山隊をレスキューした話をたったの一回も聞いたことがない」といい、「待ったなしで対策を急ぐべき。」と嘆いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c35735e63aac11144a6e7c4a62f90233ccc07b2
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