BBQのお悩みが一気に解決!LOGOSのeco-logosave チューブグリルで気軽にBBQを楽しもう!
2025年02月26日 12:00
抜粋
BBQは始めてしまえば超楽しいのだが、グリルの組み立てや火熾し、炭足しの手間、後片付けの煩わしさを考えると尻込みしてしまうという方も多いだろう。そう考えると、BBQに欠かせないグリルを選ぶ際のポイントは「使いやすさ」に尽きる。
そこで注目したいのが、LOGOSの新作BBQグリル「eco-logosave チューブグリル」だ。人数に応じて選べる2サイズ展開となっており、それぞれ高さ調節が可能。さらには火力調節や手入れのしやすさにもこだわった一台となっており、BBQをより快適に楽しみたい人にぴったり。
高さ調節もできる、シンプル構造のBBQグリル

BBQグリルの中でも、高さ調整出来るモデルはキャンプにもピッタリ。大人数でBBQをする時は立って動き回ることが多いためハイスタイルの方が使いやすい。身の回りに食材を置いて置けるスペースもないので、グリルと別のテーブルを行ったり来たりすることを考えると立っていた方が楽である。
逆に、1人や2人でグリルを囲むときは低い方がラクチンだ。キャンプの際にチェアに座った状態で使いやすい高さに調整されているので、デュオキャンプやファミリーでしっぽりと楽しむときは低い方が良い。
凸凹な地面でも安定するアジャスター付き

BBQグリルを設置したい場所が平坦で設置しやすいとは限らない。焼き面が傾いていると焼きムラがおきたり、食材がずり落ちてしまうこともある。
完璧な焼き加減のためには多少の傾きすら許さない、そんなBBQ職人にオススメなのがアジャスター機能だ。それぞれの脚には高さ調整が出来るアジャスターがついており、ネジのようにくるくると回せば独立して高さを変える事が可能になるという訳だ。
スライド式の炭足しで火加減調整もラクラク

BBQ中、炭を足したり、火加減を調整するのはけっこう手間がかかる作業。時には網や本体に手が触れて火傷してしまい、せっかくの楽しいBBQ時間が台無しになってしまう事もしばしばある。
eco-logosave チューブグリルの火床はスライド式構造になっているため、炭足しや炭捨てがスムーズに行える。火力をキープしながら、必要な分だけ炭を追加できるため、料理のペースを崩すことなく調理できるという点も嬉しい。
エコロゴセーブで無駄なく炭を活用

「eco-logosave」シリーズは、効率的な炭の使用をコンセプトにしているのも嬉しいポイント。空気の流れをスムーズにするロストルは標準装備されており、燃焼効率も良い。さらに火床にフックを設けて約2cm程の上下動が可能になっているため、BBQ後半に火力が落ちても炭を追加せずに済むのでエコで経済的だ。
BBQをすることを真面目に考えた「eco-logosave チューブグリル」。キャンプも複数人でのBBQも楽しむ方にとってはベストなグリルなのかもしれない。















