アウトドアで本格蒸し料理を!「LOGOS アウトドア蒸し器」で簡単お手軽に野菜を食べよう
2024年11月30日 12:00
抜粋
キャンプの醍醐味といえば、火を使ったアウトドア料理だが、キャンプに慣れてくるとメニューが偏りがちになってしまう。そんなお悩みを抱えているキャンパーは多いだろう。
そんな悩みを解決するアイテムとして、LOGOSが新たにリリースした「LOGOS アウトドア蒸し器」がおススメ。このクッカーは、フライパン、ザル、蒸し器として使える「3WAY」仕様。特に蒸し器はキャンプ場でもヘルシーで美味しい蒸し料理が手軽に楽しめるとあって、全キャンパーにおすすめしたいアイテムだ。
1台3役!3WAYクッカーで荷物も少なく

LOGOSの「アウトドア蒸し器」は、蒸し器としての機能に加え、フライパンやザルとしても使える3WAY仕様が特徴。キャンプでは荷物をできるだけ減らしたいのが常だが、このクッカーなら3つの機能が一つにまとまり、荷物もコンパクトに収まるという訳だ。
「スチームトレー」が付属しており、下からの蒸気でじっくりと加熱ができる他にも、ザルとしてつかえるというのも面白い。単純にフライパンとしての調理も出来るので、シンプルに焼き物・炒め物も対応が出来る。
ヘルシーで簡単!蒸し料理がアウトドアで楽しめる

蒸し料理は、食材の水分を活かした調理法で、栄養素の損失が少なく、ヘルシーな仕上がりが特徴。キャンプ飯は肉や炭水化物が中心になりがちなので、美味しく野菜も摂りたいのだが、基本的には焼くだけになってしまう。そんな中、「蒸し野菜」という選択肢が出来るのは非常に嬉しい。
もちろん餃子や焼売、肉まんも作れるので、蒸し野菜をした後に飲茶へとスライドしていくのも良さそうだ。水と食材を入れて火にかければOKなので、並行して他の調理も出来る。
耐久性も使い勝手もGOOD

本体はステンレス製なのでサビにくく、普通に洗っていれば特別なメンテナンスの必要は無い。ガス火はもちろん、IHクッキングヒーターでも調理が出来るので、キャンプだけでなく普段使いにも最適だ。
スタックしてフライパン部分の取っ手を折りたためばかなりコンパクトになるので、持ち運びにも保管にも便利な優秀クッカー。ソロキャンプならこれだけあれば朝昼晩の食事はどうにでもなるだろう。
手軽さと本格さを両立

「LOGOS アウトドア蒸し器」は、アウトドアでも多彩なメニューに挑戦したいキャンパーにぴったりの調理器具。フライパン、ザル、蒸し器の3役を一台で担うため、荷物も少なく様々な調理が出来る様になる。蒸し料理が好きな人も、そうでない人も、アウトドア料理のレパートリーを広げるにはうってつけのアイテムだ。















