ロゴスがサポートするアウトドア施設「powered by LOGOS」の特集企画が公開中
2024年07月10日 12:00
抜粋
アウトドア用品のリーディングブランド「LOGOS」は、持ち前のノウハウやアイデア力を活かしてキャンプ場のサポートに取り組んでいる。
2024年6月14日からは公式ホームページ特集企画として「powered by LOGOS」を公開し、LOGOSらしさが詰まった施設を紹介。キャンパーたちにとって理想の環境が整ったこれらの施設は、どれもキャンプの楽しさを最大限に引き出してくれそうだ。
『powered by LOGOS』とは

「powered by LOGOS」とは、アウトドア事業を行う施設をLOGOSがサポートする連携プロジェクトとのこと。各施設では、ロゴスのテントやシェード、バーベキューグリルなどが使用され、快適で楽しいアウトドア体験を実現している。
ミューの森 UENOHARA

山梨県上野原市にある「ミューの森」は、ファンタジーをテーマにしたエンターテイメント型グランピング施設だ。
BBQエリアではロゴスのバーベキューグリルやテーブル、チェアが設置され、手ぶらで楽しめるプランも提供。さらに冷暖房完備のテントやキャビンにはロゴス製の寝具が使用されており、快適な宿泊体験が可能。
びわこ地球市民の森 BBQ PARK

滋賀県にある「びわこ地球市民の森 BBQ PARK」は、広大な自然の中で本格的なバーベキューが楽しめるスポット。
ここでもロゴスのバーベキューグリルや調理器具が完備されており、初心者でも簡単にバーベキューが楽しめる。さらに、ロゴスのシェードやテントも設置されているため、快適性も抜群。
神戸D51PARK BBQ

兵庫県神戸市にある「神戸D51PARK BBQ」は、ロゴスの技術が詰まったバーベキューパーク。ここでは、ロゴス製のバーベキューグリルやチェア、テーブル等が使用されている。高架下にあるので全天候型となっており、雨の日でも予定の変更なく安心して楽しめるのが嬉しい。
バーベキュースペースはそれぞれゆったりとした配置となっており、プライバシーが保たれている点も魅力的。LOGOSのキャンプ用品を実際に使いながら、快適なバーベキューができそう。
グランパーク吉野

奈良県に位置する「グランパーク吉野」は、ロゴスの技術が活かされたファミリー向けのグランピング施設。ロゴス製のクッキングツールを使ったバーベキュー体験が特長で、地元の食材を使った料理が楽しめる。
また自然素材を活かしたクラフト体験も提供されており、家族で楽しめるアクティビティが豊富に用意されている。
【powered by LOGOS】で最高のキャンプ体験を

LOGOSがサポートした施設では安心・安全なキャンプ体験を提供してくれるのはもちろんだが、キャンプを始める前に実際のギアの使い心地を確かめるのにも役立つので、これからキャンプを始めたいという方もひとまずサイトを眺めてみてはいかがだろうか。















