新幹線車内「100%禁煙」が実現 消えゆく昭和の記憶
2024年03月30日 18:00
抜粋
1: アウトドア名無しさん 2024/03/17(日) 07:51:46.40 ID:0djqDtfn9

2024年春から、鉄道での旅行中にたばこをたしなむことはほぼ不可能になりそうだ。3月16日のダイヤ改正で、東海道・山陽・九州新幹線から喫煙ルームが全廃になり、列車内での喫煙スぺースが国内からなくなる。
JR東海・西日本・九州の3社は東海道・山陽・九州新幹線に残っていた車内喫煙ルームを全て廃止する。東京から鹿児島中央までの全線・全列車での禁煙化が実現する。
残る例外は、東京~出雲市・高松間を走行する寝台特急「サンライズ出雲・瀬戸」で、全14両編成のうち6号車・13号車の1人用B寝台個室の全室、4号車と11号車のA寝台個室とB寝台2人用個室の半数が喫煙可能になっている。
昭和の時代には普通列車も特急や急行も、灰皿があって車内の喫煙が当たり前だったが平成後期には、禁煙化を進めることが当たり前になった。
昭和の時代には普通列車も特急や急行も、灰皿があって車内の喫煙が当たり前だったが平成後期には、禁煙化を進めることが当たり前になった。
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