海で遭難→今までは目視でなんとなく探す これからのライフジャケット→GPS
2024年03月13日 17:00
抜粋
1: アウトドア名無しさん 2024/03/07(木) 13:14:11.26 ID:UrkiszzN0● BE:421685208-2BP(4000)

津波からいち早く救助へ GPS付きライフジャケット開発
津波で流された人の早い救助を目指すGPS付きライフジャケットの開発が、宮城県南三陸町で進んでいます。
ガーディアン72 有馬朱美社長
「海に流されてもその人がどこにいるか、どこに流されているのか分かる」
GPS装置は、災害時に自動的にスイッチが入り、72時間以上通信が可能で、50キロ以上離れた場所でも位置を把握できます。
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