6種類のアイテムで空間演出を豊かに!LOGOSからアウトドアに使いたいキャンドルが登場
2023年11月07日 12:00
抜粋
アウトドアだからこそ挑戦してみたいのが「火を使った空間演出」。自宅リビングなど室内での演出ももちろん良いのだが、都度設営するサイトの方がギアの配置など空間全体をコーディネート出来るのでやりやすい。
そしてそんな時に超役に立ちそうなアイテムがLOGOSから登場した。その名も「LOGOS キャンドル」。それぞれ個性の違う6種類のキャンドルがラインナップされており、好みやシチュエーションに合わせて選べるのが嬉しい。
LOGOS クリアキャンドル(4pcs)

芯が太く、大きな炎で燃焼できる様に設計されているので、風で消えにくいのが嬉しいキャンドル。一定レベルの風に耐えられるとの事なので、アウトドア利用の際に便利だ。透明ケースに入っているので、ホルダーが無くてもそのまま使えるというのも便利。
LOGOS グラスキャンドル

読んで字の如く、グラスにセットされたキャンドルで、炎を灯した時にグラスの模様となる溝により放射状の光が浮き出てくるのが特徴的。中のキャンドルは上で紹介したLOGOS クリアキャンドルがセットされている。
LOGOS フロートキャンドル(6pcs)

丸っこくて見た目にもかわいらしい、水に浮かべて使用するタイプのキャンドル。お気に入りのガラスボウルなどに水を張って浮かべれば幻想的な雰囲気が簡単に演出出来そうだ。
LOGOS キャンドルカップ
カップの中に水を入れて、その中にLOGOS フロートキャンドルを浮かべて使用する。カップの中に水を入れているため、何かの衝撃でキャンドルを倒してしまうなどのトラブルがあった際も燃え移りにくいので安心して使えそう。
キャンドルスタンド(friends)

LOGOS クリアキャンドルをセットするためのスタンドで、friendsというのは森の動物のこと。かわいらしいリスや鳥、ウサギが協力してキャンドルを支えてくれるのがほほえましい。
キャンドルスタンド(flower)

こちらはお花バージョンのスタンド。花をイメージした可愛らしいパーツがスタンドで繋がっており、炎に照らされたお花が癒される。
アウトドアだけでなくお家使いにもGOOD

アウトドアで使えるように設計しているキャンドルや周辺グッズだが、当然お家で使っても良い。むしろ積極的にお家で使えばコストパフォーマンスが上がるというものだ。
昔は防災グッズの中にロウソクがあったくらいなので、こういったキャンドルを日常的に使うようにすればおのずと防災用品にもなるので一石二鳥。気になる方はまず試してみてはいかがだろうか。




















