福岡県福岡市「のこのしまアイランドパーク」がコスモス畑のマッチョを入荷
2022年12月19日 07:00
抜粋
福岡県の博多湾に浮かぶ人口650人程度の小さな島「能古島(のこのしま)」。福岡市の天神から電車やフェリーを乗り継ぎで40分ほどで行けるため、行楽地として訪れる人も多い。自然を感じられるスポットとしてお花畑やキャンプ場、ミニ動物園なども楽しめる「のこのしまアイランドパーク」がコスモス畑のマッチョを入荷した。
何を言っているか分からないと思うが、私も何をされているのか分からない。頭がどうにかなりそうだが、ありのまま今起こっていることを話そうと思う。
のこのしまアイランドパークが「マッスルプラス」とコラボ

のこのしまアイランドパークは能古島北部に広がる約15万平方メートルの自然公園で、園内では菜の花や桜、コスモス、ヒマワリなど四季の花々が咲くお花畑や、バーベキューやキャンプ場、ふれあい動物園などがある観光地である。
その「のこのしまアイランドパーク」が、地元福岡を盛り上げるべくマッチョフリー素材サイト『マッスルプラス』とコラボレーションをして、マッチョが「コスモス畑」できゃっきゃウフフと戯れるフリー素材を多数撮影した。
なぜ?と言われると困るが、そういうこととして受け入れて欲しい。いくつかの写真はSNS等で紹介されており、3万件以上のリツイートや10万いいねなどを獲得するなど話題になっている。
過去に話題となった作品
菜の花畑でマッチョをつかまえて


一面に広がる菜の花が美しい花畑で、半裸のマッチョが追いかけっこをしているシーン。弾んだ明るい声が今にも聞こえてきそうな一枚である。それにしても鍛え上げられた広背筋や上腕三頭筋が美しい。
ひまわり畑でマッチョをつかまえて


季節は変わり、ひまわり畑の中で追いかけっこをしているマッチョ達。夏の暑い日差しに照らされて、うっすらと汗ばむ肉体が麗しい。このマッチョ達がどこから来て、どこへ向かっているのか、それを知るのはバキバキに割られたシックスパックだけだろう。
茶摘みマッチョ

茶摘み娘の衣装に身を包んだマッチョが佇む一枚。大胸筋のボリュームが著しいマッチョと、絞り切った肉体が美しいマッチョの2人。作り上げた肉体はどんな服装でも似合うものだが、茶摘み娘衣装をじっくり見ていると徐々に可愛く見えてくるから不思議だ。
コラボ素材「コスモス畑のマッチョ」の一部を紹介

今回のコラボレーション企画では、のこのしまアイランドパーク内のコスモス畑で撮影されたシーンが追加された。お花畑にメルヘンなマッチョが溢れており、筋肉とともに能古島、のこのしまアイランドパークの魅力を発信するのが目的であるとのこと。
サイドチェストで強調された三角筋や大胸筋、上腕二頭筋の盛り上がりが素晴らしく、張り巡らされた血管がまるでメロンのように浮き出ている。
コスモスを感じるマッチョ

逆光の中、咲き誇ったコスモスを全身で感じているマッチョの写真。特別な許可を得てコスモス畑に入っており、コスモスを勝手に摘むのは禁止されているので、コラボレーションだからこそ実現した夢のような一枚である。
コスモス畑に捨てられるマッチョ

一転、コスモス畑に捨てられてしまった悲しいマッチョ。立ち去るマッチョの肉体が太陽光の陰影によって強調され、胸の厚みがしっかり感じ取れる迫力ある一枚。捨てられたマッチョの追い縋るような視線が悲しい。
コスモス畑でジ〇ジョ立ちをキメるマッチョ

逆光の中、浮かび上がる逆三角形の体形が美しい。バランスの取れたプロポーションは、シルエットだけでも十分に伝わってくる。
写真はオールフリー素材。マッスルリクエストも受付中

マッチョフリー素材の「マッスルプラス」は、マッチョだけがモデルを務める“筋肉専門”のフリー素材サービスとなっている。今回の素材の感想やこんなところで素材を撮ってほしい等、オリジナルフリー素材のマッスルリクエストも受付中とのこと。
興味があれば公式サイトからアクセスしてみよう。
のこのしまアイランドパーク
| 住所 | 〒819-0012 福岡県福岡市西区能古島 |
|---|---|
| 営業時間 | 平日(月曜日~土曜日) 9:00~17:30 日曜日・祝日 9:00~18:30 ※冬季は平日と同じ時間 |
| 入園料 | 大人(高校生以上):1,200円 こども(小・中学生):600円 幼児(3歳以上):400円 |
| 電話番号 | 092-881-2494 |
| 公式サイト | のこのしまアイランドパーク |















