販売初日に100万円達成!一生モノの鋳鉄フライパンがCAMPFIREにて先行発売を開始
2022年08月31日 07:00
抜粋
2022年8月5日よりCAMPFIREにて先行発売が開始された「manoli鋳鉄フライパン」が、初日から100万円を達成したことで注目を浴びている。ガス・IH・オーブン・焚き火調理が可能で、いつものお肉も100倍美味しくなるという万能調理アイテムの人気の秘密はどこにあるのだろうか。
manoi鋳鉄フライパンの特徴
Makuakeで約826万円達成!ワンランク上の鋳鉄フライパン

「manoli鋳鉄フライパン」は以前にもMakuakeにて約826万円の支援を得たワンランク上の鋳鉄フライパン。3mmの厚みにこだわり、あらゆる料理を美味しく作れる。今回は新たにクラウドファンディング「CAMPFIRE」での販売となっている。
取っ手が取れる&木製なのでグローブ不要

manoli鋳鉄フライパンは取っ手が取れる仕様で、片手でスムーズに着脱できるのが特徴。取っ手が取れることで「コンパクトに収納できる」「洗いやすい」「オーブンに入る」など、さまざまなメリットがある。

さらにmaoni鋳鉄フライパンは取っ手が木製なので、調理中に耐熱グローブがなくてもフライパンの移動ができる。あたたかみのある天然の木材を使用しているので、そのまま食卓に並べてもお洒落に見える。
使い込むごとに油が馴染んで焦げ付かない!

テフロンコーティングのフライパンだと使い始めは焦げ付かないものの、使い込むごとにテフロンがはがれて焦げやすくなることがデメリット。一方manoi鋳鉄フライパンは、使い込むごとに油が馴染み焦げ付かなくなる。

コーティングが剥がれる心配がないので、たわしでゴシゴシ洗うことも可能。直接ナイフを使っても問題なし。

直接ナイフを入れることもできるので、調理しながら食材をカットするのもOKだ。
いつもの料理が美味しく仕上がる

manoli鋳鉄フライパンは、高品質な鋳鉄を加工してフライパンにしているので、劣化することがなく強度が高い。自宅やアウトドアなどさまざまなシーンでの調理に活躍できる。

熱伝達力や遠赤外線効果に優れているので、素早く加熱し、焼きムラがなく食材が美味しくなるので、いつものお肉もプロ級のおいしさに!
商品概要

manoi鋳鉄フライパンは4サイズを選べるので、人数や用途に合わせてお好みのサイズを選んでいこう。

さらに、フライパンのサイズに合う蓋(ガラス製)と、直径200mmの竹製テーブルスタンドがセットでついてくる。
一生モノの鋳鉄フライパンを手に入れてみては?

manoi鋳鉄フライパンはクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて9月30日まで応援購入が可能になっている。今なら割引価格で購入できるチャンス。Makuakeで買い逃した方はもちろん、今回知った方もこの機会にプロジェクトページをチェックしてみよう。















