バケツやゴミ箱、収納ケースとしても使える「RIOSOL キャンピングソフトバケツ」が新登場
2022年08月29日 07:00
抜粋
フィットネスやトレーニング製品などを取り扱う「株式会社そうまファクトリー」では、2022年8月16日より各オンラインショップにて、折りたたみバケツ「RIOSOL(リオソル) キャンピングソフトバケツ」の発売を開始した!デザイン性と機能性を兼ね備えたバケツはマルチな使い方ができてキャンプサイトで大活躍の予感だ。
RIOSOLキャンピングソフトバケツのポイント
10通り以上の使い方ができてマルチに活躍!

RIOSOL キャンピングソフトバケツは、アイデア次第でさまざまな使い方が可能になる。具体的な使い方の例としては以下があげられる。
- キャンプのゴミ箱として
- 野菜や食器を入れて洗い場に
- ウォータージャグの水受け
- 水汲み用バケツ
- 焚火の消火用水入れ
- 足湯や足水用バケツ
- ランドリーバスケット
- 汚れもの入れ
- 水遊び用のドライバッグ
- キャンプや釣り道具用のストレージバッグ
1つのバケツでマルチに使えて、複数の道具を買いそろえる必要がないので経済的、かつ身軽に出かけられる。
ゴミ袋を固定できるクリップ付き

内側には6個のクリップが設置されているので、ゴミ箱として使うときはクリップでゴミ袋を固定することでき、クリップを3個ずつ使えばゴミ袋を2袋設置して分別も可能。
ポールの挿し込みでしっかり自立!

RIOSOL キャンピングソフトバケツは、外部バックルをテントのポールに固定できるので、蓋を閉めた状態で固定しておけば風で飛ばされたり、野生動物に漁られたりする心配もなく安心できる。
また、バケツ内にある4か所のスリーブに専用ポールを挿し込むことで自立も可能。長期間使用してもへたりにくいところもポイントだ。
ターポリン製&止水ジッパー付きで、濡らさず漏らさない

防水性・耐久性に優れ、バケツの蓋には止水ジッパーが付いているので、雨天時も中身が濡れてしまうことを防げる。完全防水ではないものの、アウトドアシーンでは十分に活躍できそうだ。

水などを運搬する際も外に漏れにくく、汚れ物やゴミを入れたときは匂いが漏れにくいところもポイントだ。
持ち運びや収納がしやすい

両サイドに2つのハンドル付きなので、中に水や荷物をたっぷり入れたときは、2人で1つずつハンドルを握って一緒に持ち運ぶことができる。
使わないときはコンパクトに収納可能

使わないときはポールを抜いてコンパクトに折りたためるので、収納に場所を取らず持ち運びもしやすい。
キャンプサイトに馴染む2色展開

キャンプサイトに馴染みやすいオリーブとブラックの2色展開で、シンプルなデザインは自然にも溶け込みやすい。お手持ちのキャンプギアとあわせて好みの方を選んでいこう。
製品仕様

| 商品名 | RIOSOL キャンピングソフトバケツ |
|---|---|
| 価格 | 4,290円(税込) |
| サイズ | 約Φ35×40cm |
| 重量 | 約525g |
| 耐荷重 | 20㎏ |
| 素材 | 塩化ビニルターポリン、塩化ビニル樹脂 |
| セット内容 | 本体 ポール×4本 |
1つあるとマルチに使える便利なキャンプバケツ!

キャンプでバケツやトラッシュボックスがあると便利だけど、その用途だけのために購入するのは…とためらいを感じている方にもおすすめしたいおりたたみバケツ。アイデア次第では10種類以上の使い方ができるので、その時々で使い方も変えられてキャンプで活躍するること間違いなし。
RIOSOL公式オンラインショップもしくはRIOSOL楽天市場店で購入できるので、気になった方は早速チェックしてみよう。















