マツダ【CX-80】2023年後半の発売予想、直6ハイブリッド搭載で3列シート高級SUVに参入
2022年03月21日 23:08
抜粋
1: バラシクロビル(ジパング) [KE] 2022/03/18(金) 22:05:19.70 ID:uxGmFbFu0● BE:423476805-2BP(4000)
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新型CX-80は、2023年後半の発売が予想される。(写真は従来型CX-8)
https://car-research.jp/wp-content/uploads/2017/10/cx-8.jpg
マツダではエンジン縦置きFRレイアウトを特徴とするラージ商品群をいよいよ市場導入する時期に来ている。
既に5人乗りクロスオーバーSUVのCX-60については、2022年3月8日の欧州発表を皮切りに豪州でも公開され、4月上旬の日本仕様発表が待たれる段階となっている。
新型CX-80は、この先行導入されるCX-60の3列シートロングボディ版となる。
現行ラインアップのCX-8を後継するモデルということになるが、エンジン横置きFFレイアウトであったCX-8に対して車格を大幅に上げてくる。
これまで内燃機関に関する技術を得意としてきた国内自動車メーカーであるが電動化の波が押し寄せており、各々が存亡の危機にある。
そんななか、マツダはプレミアムSUVのセグメントへの挑戦で、生き残りを掛けた勝負を仕掛ける。
■ラージ商品群のパワートレインラインアップ
ラージ商品群に搭載されるパワートレインは3種類が発表されており、それぞれ「2.5L直列4気筒ガソリンPHEV」、「直列6気筒ガソリンハイブリッド」、「直列6気筒ディーゼルハイブリッド」となる。直6エンジンは排気量が明らかとなっていないが、ガソリン、ディーゼルともに3.0Lになることが予想される。
また、直6エンジンのハイブリッドシステムは、いずれも48Vのマイルド式となる。
発表済みのCX-60では、2.5L直列4気筒ガソリンPHEV搭載モデルのみが用意されているようだが、後追いでガソリン&ディーゼルの直列6気筒モデルもラインアップされるだろう。
そして、これら3つのパワートレインラインアップは新型CX-80でも同様のものが採用される見込みとなっている。
■ラージ商品群は、防府第2工場で生産予定
(続きあり)
https://car-research.jp/cx-80/mazda-80.html
新型CX-80は、2023年後半の発売が予想される。(写真は従来型CX-8)
https://car-research.jp/wp-content/uploads/2017/10/cx-8.jpg
マツダではエンジン縦置きFRレイアウトを特徴とするラージ商品群をいよいよ市場導入する時期に来ている。
既に5人乗りクロスオーバーSUVのCX-60については、2022年3月8日の欧州発表を皮切りに豪州でも公開され、4月上旬の日本仕様発表が待たれる段階となっている。
新型CX-80は、この先行導入されるCX-60の3列シートロングボディ版となる。
現行ラインアップのCX-8を後継するモデルということになるが、エンジン横置きFFレイアウトであったCX-8に対して車格を大幅に上げてくる。
これまで内燃機関に関する技術を得意としてきた国内自動車メーカーであるが電動化の波が押し寄せており、各々が存亡の危機にある。
そんななか、マツダはプレミアムSUVのセグメントへの挑戦で、生き残りを掛けた勝負を仕掛ける。
■ラージ商品群のパワートレインラインアップ
ラージ商品群に搭載されるパワートレインは3種類が発表されており、それぞれ「2.5L直列4気筒ガソリンPHEV」、「直列6気筒ガソリンハイブリッド」、「直列6気筒ディーゼルハイブリッド」となる。直6エンジンは排気量が明らかとなっていないが、ガソリン、ディーゼルともに3.0Lになることが予想される。
また、直6エンジンのハイブリッドシステムは、いずれも48Vのマイルド式となる。
発表済みのCX-60では、2.5L直列4気筒ガソリンPHEV搭載モデルのみが用意されているようだが、後追いでガソリン&ディーゼルの直列6気筒モデルもラインアップされるだろう。
そして、これら3つのパワートレインラインアップは新型CX-80でも同様のものが採用される見込みとなっている。
■ラージ商品群は、防府第2工場で生産予定
(続きあり)
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