トヨタ【アルファード】フルモデルチェンジ日程 2022年12月~2023年1月濃厚、PHV設定に期待
2022年01月29日 12:08
抜粋
1: ジャガー(ジパング) [US] 2022/01/28(金) 21:25:27.13 ID:tziKWAAM0● BE:423476805-2BP(4000)
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トヨタ・アルファードのフルモデルチェンジは2022年12月頃の発表、2023年1月頃の発売が予想される。(写真は現行ヴェルファイア後期型)
https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/04/vellfire.jpg
現行型30系のアルファードとヴェルファイアは、あと一回、一部改良が予定されており、2022年1月~2月のタイミングで一旦、受注を停止させる予定。
今回の改良は法規対応などの軽微な内容となる見込みで、フェイスリフトなどのエクステリア変更は含まれないだろう。
次期型40系に向けたフルモデルチェンジまでの現行最終型となり、販売体制が整えられる。
■アルファードだけが40系へフルモデルチェンジ、ヴェルファイアは廃止
40系へのフルモデルチェンジでは、アルファードのモデルネームだけが残され、姉妹モデルのヴェルファイアが廃止されるのもラインアップ上の大きな変更点となる。
■新型アルファードにPHVの設定が期待される
新型アルファードはグローバルプラットフォームのTNGA(GA-K)をベースに開発され、既に多くのモデルが市販化されているGA-K採用車種からのパワートレイン流用が予想される。
なかでもA25A-FXS型の2.5L プラグインハイブリッドは、先行導入されてきたRAV4 PHV、レクサス・NX450h+で人気が高かったこともあり、次期アルファードへの搭載も期待される。
ただし、中型SUVと車体重量を比較すると、アルファードは相当重くなるだろうから、同じシステムをそのまま搭載させただけでは十分な性能が得られるとは考えにくい。
(続きあり)
https://car-research.jp/alphard/turbo.html
トヨタ・アルファードのフルモデルチェンジは2022年12月頃の発表、2023年1月頃の発売が予想される。(写真は現行ヴェルファイア後期型)
https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/04/vellfire.jpg
現行型30系のアルファードとヴェルファイアは、あと一回、一部改良が予定されており、2022年1月~2月のタイミングで一旦、受注を停止させる予定。
今回の改良は法規対応などの軽微な内容となる見込みで、フェイスリフトなどのエクステリア変更は含まれないだろう。
次期型40系に向けたフルモデルチェンジまでの現行最終型となり、販売体制が整えられる。
■アルファードだけが40系へフルモデルチェンジ、ヴェルファイアは廃止
40系へのフルモデルチェンジでは、アルファードのモデルネームだけが残され、姉妹モデルのヴェルファイアが廃止されるのもラインアップ上の大きな変更点となる。
■新型アルファードにPHVの設定が期待される
新型アルファードはグローバルプラットフォームのTNGA(GA-K)をベースに開発され、既に多くのモデルが市販化されているGA-K採用車種からのパワートレイン流用が予想される。
なかでもA25A-FXS型の2.5L プラグインハイブリッドは、先行導入されてきたRAV4 PHV、レクサス・NX450h+で人気が高かったこともあり、次期アルファードへの搭載も期待される。
ただし、中型SUVと車体重量を比較すると、アルファードは相当重くなるだろうから、同じシステムをそのまま搭載させただけでは十分な性能が得られるとは考えにくい。
(続きあり)
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