【終焉】幅1キロの小惑星が時速7万6000キロで地球に最接近、地球滅亡へ
2022年01月13日 10:08
抜粋
1: 風吹けば名無し 2022/01/12(水) 17:30:55.14 ID:7rWmXzLhM
(CNN) 幅約1キロと推定される小惑星が今月18日、地球に最接近する。米航空宇宙局(NASA)の地球近傍天体研究センターによると、地球から約190万キロの距離を時速約7万6000キロで通過する見通しだ。
2: 風吹けば名無し 2022/01/12(水) 17:31:14.11 ID:7rWmXzLhM
NASAによると、この小惑星は「7482(1994PC1)」の名称で知られ、1994年に発見された。
7482(1994PC1)が地球に衝突すると予想する人はいないが、NASAの予測によると、今後200年で最も地球に接近する小惑星となる。地球近くを通過するのは米東部時間18日午後4時51分(日本時間19日午前6時51分)になるとみられている。
地球のそばを通過した小惑星で過去最大のものとして知られているのは「3122フローレンス(1981ET3)」で、2017年9月1日に地球近くを通過したものの衝突することはなかった。この小惑星は幅4キロ〜8.8キロと推定され、57年9月2日にふたたび地球の近くを通過する。
7482(1994PCI)が肉眼で見える可能性は低いが、ウェブサイト「EarthSky.com」によると、小型望遠鏡を持つアマチュア天文家なら発見できるはずだという。
7482(1994PC1)が地球に衝突すると予想する人はいないが、NASAの予測によると、今後200年で最も地球に接近する小惑星となる。地球近くを通過するのは米東部時間18日午後4時51分(日本時間19日午前6時51分)になるとみられている。
地球のそばを通過した小惑星で過去最大のものとして知られているのは「3122フローレンス(1981ET3)」で、2017年9月1日に地球近くを通過したものの衝突することはなかった。この小惑星は幅4キロ〜8.8キロと推定され、57年9月2日にふたたび地球の近くを通過する。
7482(1994PCI)が肉眼で見える可能性は低いが、ウェブサイト「EarthSky.com」によると、小型望遠鏡を持つアマチュア天文家なら発見できるはずだという。
47: 風吹けば名無し 2022/01/12(水) 17:36:05.05 ID:JpQs630Fd
>>2
確か2017年のは直前まで気づかんかったんよな
確か2017年のは直前まで気づかんかったんよな
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