大きな窓付き!BOX型の多機能な焚き火台「LOGOS グレートたき火グリル」 が新発売!
2021年11月26日 07:00
抜粋
LOGOSからBBQや鍋料理など幅広いキャンプ飯作りに活躍するBOX型の焚き火台「LOGOS グレートたき火グリル」が発売したぞ!
大きな窓付きのBOX型焚き火台で、ゆらめく炎を眺めながら、網やゴトクを使用して焚き火調理を楽しめる。複数の鍋を同時に調理できる大きさながらも、分解するとフラットになるので収納場所を取らない。キャンプシーンで大活躍の多機能な新作焚き火台を早速紹介していこう。
LOGOS グレートたき火グリルの特徴
炎を眺めながらMAKIBI料理

「グレートたき火グリル」は大きな窓からゆらめく炎を眺められるBOX型の焚き火台。分厚いステンレス製となっており、頑丈でサビにくく扱いやすい。
焚き火で作るキャンプ料理について、ロゴスでは「薪 × 焚き火 = MAKIBI料理」と名付けているそうだが、グレートたき火グリルではまさにMAKIBI料理を楽しめる。あらゆる調理アイテムと組み合わせて使えるので、調理の幅が広がるアイテムだ。
極厚ゴトクで同時調理ができる

付属の極厚ゴトクを使えば、2つ以上の調理器具で同時調理も可能。ゴトク中央には、LOGOSの「ひとり羽釜土鍋」や「ラージシェラカップ」をセットできるので、組み合わせて使うのも良いだろう。
スライド式パネルでスムーズに薪入れ

付属の焼網をセットすればグリルになり、BBQも楽しめる。スライド式の側面パネルから燃料の継ぎ足せるので、調理中に焼網を動かすことなく薪や炭を追加できるのは便利だ。
3段階調整可能で様々な調理器具に対応

本体側面の火床パネルを固定する2本のバーの間隔には直接調理器具を置くこともできる。バーは3段階調節が可能なので、調理器具に合わせて変えていこう。
持ち運び便利な収納バッグ付き

本体は分解してフラットになるので持ち手付きの収納バッグに入れられてコンパクトに収納できる。
使用時はスタンドを左右に広げてパーツを重ねていくだけなので、組み立ても簡単だ。
製品仕様

| 製品名 | LOGOS グレートたき火グリル |
|---|---|
| 価格 | 53,900(税込) |
| サイズ | 組立時:(約)幅41.5×奥行26.5×高さ28cm 焼網:(約)幅32×奥行23cm ゴトク:(約)幅32×奥行22.3cm |
| 構成 | 本体、焼網、ゴトク、収納バッグ |
| 主素材 | ステンレス、スチール |
一台で焚き火&調理を存分に楽しめる万能アイテム
LOGOS グレートたき火グリルは調理器具として使いながら、大きな窓からゆらめく炎が眺めて癒しも感じられるアイテム。さまざまなアイテムと組み合わせて使えるので、調理の幅も広がりキャンプ飯作りがもっと楽しくなるだろう。
焚き火台とBBQグリルとコンロの3役になるので、道具を増やしたくない…という方はグレートたき火グリル1つで完結させてみるのも良いのでは?






幅41.5×奥行26.5×高さ28cm [焼網](約)幅32×奥行23cm [ゴトク](約)幅32×奥行22.3cm](https://m.media-amazon.com/images/I/41m+vLsqQCS._SL160_.jpg)









