トヨタ『ノア/ヴォクシー』新年1月13日デビュー予定【リーク画像】年末予約スタート
2021年11月17日 23:08
抜粋
1: 雪崩式ブレーンバスター(ジパング) [NO] 2021/11/17(水) 21:26:52.79 ID:U+byPoiR0● BE:423476805-2BP(4000)
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トヨタの中型ミニバン、ノアとヴォクシーが8年ぶりとなるフルモデルチェンジを受けて、新型4代目となる。
販売店によっては既に従来型のオーダー受付を停止しており、2021年12月にも事前予約が開始される。
新型は2022年1月13日に正式発表される見込みで、この段階で仕様と価格が確定となる。
発売日および納車スタートは2月に入ってからとなりそうだ。
(写真は従来型ノア)
https://car-research.jp/wp-content/uploads/2017/01/noah-side.jpg
■正常進化した2つのエンジン、2.0Lガソリン、1.8Lハイブリッドを採用
まずは年明け早々、2022年1月6日の生産開始が予定されているのがガソリン車で、これにはM20A-FKS型の直列4気筒 2.0Lダイナミックフォースエンジンが搭載される。
これは、従来ノア・ヴォクシー搭載の3ZR-FAE型エンジンと比較して排気量は大きく変わらないが、より高効率なトヨタの最新型エンジンである。既にレクサスUX、ハリアー、RAV4、北米カローラなど多くの車種で採用されてきた。
そして、ハイブリッド車については2022年1月27日から生産が始まる。
これは、従来モデル搭載の2ZR-FXE型からエンジン型式を引き継ぐ正常進化版となる。
駆動方式にE-Fourが設定されることになり、2WDと合わせて電動化率の向上に貢献することになるだろう。
■新型ノア・ヴォクシーのリーク画像(リンク先)
トヨタの中型ミニバン、ノアとヴォクシーが8年ぶりとなるフルモデルチェンジを受けて、新型4代目となる。
販売店によっては既に従来型のオーダー受付を停止しており、2021年12月にも事前予約が開始される。
新型は2022年1月13日に正式発表される見込みで、この段階で仕様と価格が確定となる。
発売日および納車スタートは2月に入ってからとなりそうだ。
(写真は従来型ノア)
https://car-research.jp/wp-content/uploads/2017/01/noah-side.jpg
■正常進化した2つのエンジン、2.0Lガソリン、1.8Lハイブリッドを採用
まずは年明け早々、2022年1月6日の生産開始が予定されているのがガソリン車で、これにはM20A-FKS型の直列4気筒 2.0Lダイナミックフォースエンジンが搭載される。
これは、従来ノア・ヴォクシー搭載の3ZR-FAE型エンジンと比較して排気量は大きく変わらないが、より高効率なトヨタの最新型エンジンである。既にレクサスUX、ハリアー、RAV4、北米カローラなど多くの車種で採用されてきた。
そして、ハイブリッド車については2022年1月27日から生産が始まる。
これは、従来モデル搭載の2ZR-FXE型からエンジン型式を引き継ぐ正常進化版となる。
駆動方式にE-Fourが設定されることになり、2WDと合わせて電動化率の向上に貢献することになるだろう。
■新型ノア・ヴォクシーのリーク画像(リンク先)
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